● 3つの商品リサーチを徹底的にやり込もう!

 

こんにちは。竹内です。OEMの方も準備しながら、相乗り出品商品のリサーチもしつつ充実しています。

 

メルマガでも書いていますが、輸入ビジネスの教材も作成中です。仕事が楽しすぎる!

 

商品リサーチについてです。

 

私も初期のころは購入した教材に書かれている基礎よりも、稼いでる人はなんか他の方法で商品リサーチをしてるのではないかと思ってました。

 

結果はというと、リサーチ方法を調べるのに夢中になって結局たいした成果が得られませんでした。

 

基礎を腰据えてやり始めた頃から稼げるようになったのはいうまでもありません。

 

 

基礎のリサーチ方法はたったの3つ

 

特殊なリサーチ方法がないわけではありませんが、基礎を徹底的にやりこんだ方が、結果を出すのが早いです。

 

基礎のリサーチ方法は、たったの3つしかありません。

 

  1. メーカー名で調べる
  2. ライバルセラーを調べる
  3. 類似商品・関連商品を調べる

 

3つを組み合わせてやることで商品は見つかりますし、稼いでる人こそこの3つを徹底的にやり込んでいます。

 

3つの中でオススメのリサーチ方法とその理由

 

3つの中で一番オススメのリサーチ方法は、

 

ライバルセラーを調べる

 

これに尽きます。

 

なぜならば、ライバルセラーが大量に在庫を入れている商品に関しては、稼いでる可能性が大いにあるためです。

 

儲からない商品を50個、100個と自分なら入れるだろうか?冷静に考えてみても、儲からない商品には大量に在庫を入れるはずがありませんよね。

 

そうした商品は仕入先を抑えている可能性が高いですし、利益を出す工夫をしているはずです。

 

またリサーチをしていると、自分と相性のいいセラーが見つかります。そうしたセラーをエクセルで管理して定期的にチェックしていくとオススメです。

 

利益のでない商品は本当に儲からない?!

 

リサーチしていると、商品にどうしても価格差が出ない商品というのに出くわします。

 

こうした商品をどうみるのかで将来得られる利益や競合と戦うことになるかどうかが変わってきます。

 

利益は創りだすもの

 

こうした考え方を頭の片隅にでも置いておいてほしいと思います。

 

まとめ

 

物販ビジネスはとてもシンプルです。やることが決まっていますし、外注化・仕組み化をしやすいビジネスモデルです。

 

そして、儲かる商品を見つけたとして誰が持ってきても稼げるわけです。

 

詳しい方法は10日間のメールセミナーを実践しただければ理解できると思います。


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