● 無在庫販売が好調です

 

こんにちは。竹内です。仕事ガッツリしていたんですが、まだまだ本調子にならないので、記事書いたらラーメン食べてきます。(笑)

 

ここ最近、無在庫販売が物凄く好調です。1件注文で5000円以上利益がとれているので、ポツポツ入るだけでもいい収益になります。

 

無在庫販売とは?

 

名前の通り、在庫を持たずに販売する方式です。車なんかと一緒でオーダーが入ってから注文するので、ノーリスクで稼ぐことができます。

 

無在庫販売のメリット・デメリット

 

無在庫販売のメリットは、資金がなくても登録さえしておけば売れます。というか、登録作業さえもお金にものを言わせて、パートナーを見つけて作業してもらえば、何もする必要がありません。

 

また、そもそも利益の取れる価格で出品しているので、注文が入った時点で利益確定になるので、赤字がそもそもありません。

 

デメリットは、注文が入っても在庫がないケースがあります。こうした場合は、やむを得ずキャンセルになります。

 

無在庫販売の方法

 

無在庫販売のやり方ですが、日本のアマゾンとAmazon.comの同一ASIN番号で紐付いているのをとりあえず出品するのが手っ取り早いですね。

 

注文が入ったとしても、ASIN番号で検索したら見つけることができるし、もしなかったとしてもebay・ネットショップでも探すことができます。

 

無在庫販売の利益最大化する方法

 

数多く出品することは当たり前なんですが、利益を最大化する方法は、現地パートナーを持つことだと思います。

 

現地パートナーに荷物を集めてある程度物量が溜まった段階で発送してもらうのです。無在庫販売は、元々注文から2週間近く納品にかかります、と書いて出品するので、注文者の方も了承済みなのです。

 

なので、注文が入った時点で発注をして、他の仕入れている商品でもいいんですが、物量がたまったら出荷をしてもらうのがいいですね。このとき、自信の配送アカウントがあるとさらにコストメリットが出るのでオススメです。

 

まとめ

 

無在庫販売ほどイージーな販売、ビジネスは他にあるんでしょうかね。こればっかりは「数勝負」になるので、数多くとりあえず出品しておくことがポイントです。

 

久しぶりにノウハウらしいことを書いてみました。

 

メルマガではもっと濃いノウハウを解説していますので登録しておいてくださいねー


  • ブログに公開出来ない内容をメルマガ読者限定でお伝えしています!登録はこちら!
  • 人気ブログランキングへ
  • 物販ビジネスのご質問はこちらから!

  • こちらの記事も良く読まれています

    • 「本当に本物かどうか」疑われて アカウントが一時停止になってしまいました
    • 税関から輸入実績の多い理由を問われたらどうするのか?
    • アマゾンからの「要ご対応」メールには返信をしたほうがいいのか?
    • リチウムイオンバッテリーが入っている商品が返送されました
    • Amazonは、お客様へ送るメッセージもみています
    • 売れている商品をちょーカンタンに見つける方法
    おすすめの記事
    ⊥リサーチ方法
    目次1 ● 中国商品の穴場の仕入先1.1 なぜか?1.2 タオバオやアリババでは儲からないのか?1.3 どこから仕入れをするのか? ● 中国...
    ⊥利益管理
    ● 利益計算ツールを活用しよう   こんにちは。竹内です。輸入商品の利益管理の方法は、人それぞれ違っていると思います。   10人いたら10...
    ⊥税務関係
    ● 税理士をつけて良かったこと   こんにちは。竹内です。珍しいラーメン屋さんを見つけました。製麺所が営業していて、通常の値段にプラス150...
    目標達成・夢の叶える方法
    ● ライバルをつくろう こんにちは。竹内です。身近にライバルがいると、成長するスピードがあがってきます。 ライバルとは、お互いを高めあう存在...
    欧米輸入ノウハウ
    ● 物事がうまくいくステップ   こんにちは。竹内です。今月は他の月以上に売れ行きが好調ですね。この調子でどんどん売上をあげていきます。  ...
    ⊥融資ノウハウ
    ● 中国人からお金を借りる利率は? こんにちは。竹内です。久しぶりにランニングをしてきました。20分ちょっと走ったのですが、気持ちが良いです...
    ⊥10日間無料メールセミナー
    ● メールセミナー記事が完成しました こんにちは。竹内です。メールセミナーの記事が完成しました。もう少しチェックしてから、公開しますので、し...
    プロフィール

    Amazon輸入ビジネス起業:竹内

    Copyright(C)2016 Takeuchi Takuya
    無断で転載、引用を禁じます